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{{commissionMsg2}}
オンにすると全期間表示
{{date.getDate()}}
※ 集計基準:エントリー日、小数点以下切捨
Storm_DK
こちらは、
ドルカナダ、という少し珍しい通貨を対象としたEAとなります。
ドルカナダは、
あまり注目されていない通貨のためか、
非常にパターン化された値動きをすることがあります。
このEAでは、そのパターンを捉えて、
通常の通貨ペアではありえないような高勝率を叩き出します。
【各パラメータの説明・設定方法】
~ Storm_DK 取扱説明書 ~
※本EAは「ドル/カナダドル 5分足」にて稼働するEAとなります。
「USDCAD」のチャートを開き、
時間足を「5分足」に設定して、ご利用ください。
=================
【設定項目一覧】
・Magic = 2019120601;
→こちらは、マジックナンバーとなります。
他のEAと、かぶらない数値とされてください。
・TP_Storm = 8.0
・SL_Storm = 80.0
→TP値、SL値 となります。
======
・boost1_Storm= 3
・boost2_Storm= 0
こちらは、ブースト値の設定となります。
なお、上記の値を、『-5~5』程度の範囲で変えて頂くことで、
トレード頻度、PF等が変化いたします。
基本的には、
デフォルト設定での稼動をオススメいたしますが、
バックテストなどをお試しいただき、
別の設定値として、稼動していただくことも、もちろん可能です。
=======
<『トレーリングストップ』関連のパラメーター>
・Trailing_Stop=true;
→トレーリングモードのON設定です。
「true」とすると、ONとなります。
「false」とすると、OFFとなります。
・Trailing_pips=3.0;
→トレーリングを発動するpips数の設定値です。
この機能は、一定pips分の利益が出た場合に、
SLの位置を引き上げていく機能となります。
デフォルトでは「ON」としてあります。
また、Trailing_pipsを「3pips」としてあります。
つまり「3pips分の利益」が乗ると、
その時点で、SL値を、デフォルトの80pipsから、
プラマイゼロとなる位置まで、引き上げます。
こうすることで、
仮にそこから値が戻ったとしても、
「プラマイゼロで決済」することが可能です。
さらに、そこからプラス方向に値が進むと、
それに応じて、SL値を、約5秒おきに引き上げていきます。
(※詳細な動作は、バックテストにて、ご確認ください)
・Trailing_pips_plus=1.0;
→こちらは、『初期トレーリングにおける、確保PIPS』となります。
トレーリングをONとしている場合に、
最初のトレーリング発動で、
「TP=+1」となる位置に、SLを移動します。
そのため、常に、最低「+1pips」を確保することができる機能、
となります。(ただし、若干、SLとなるリスクが増加します)
なお、この値は、適宜、調整可能ですので、お好みの数値にて、
ご利用ください。m(_ _)m
======
・Entry_Start_hour=23
・Entry_Start_Minute=30
・Entry_End_hour=1
・Entry_End_Minute=0
上記は、本EAの、取引時間を決定するパラメータとなります。
上記の場合、
「サーバー時間の23:30~1:00」が、
エントリー時間となります。
(日本時間では、早朝の5時~8時ごろのエントリーとなります)
なお、Summer_GMT_Offsetを、適切に入力して頂ければ、
上記の数値は、そのままでご利用いただけます。
(バックテストにて、正常なパフォーマンスとなることを、
事前にご確認ください)
======
・Totyuu_close=false(デフォルト:false)
こちらは「途中クローズ」の機能となります。
この機能をON(=true)とした場合には、
TP、SLの値に到達する前に、
早めにポジションをクローズします。
なお、ONとした場合よりも、
OFFとしたほうが、パフォーマンスがよくなる傾向がみられましたので、
デフォルトでは「OFF」としてあります。
お好みで「ON」として、ご利用ください。
======
・Lot = 0.1
(※下記の「MM=false」の場合の、固定ロット数です。
「MM=true」とした場合には、余剰証拠金を元にした「複利モード」でのLot計算となり、
ここで入力した「Lot」の値は、無視されます)
======
<MM(複利モード)関連 のパラメータ>
・MM = FALSE(※マネーマネジメントのオン・オフの設定です。
ここを「true」とすると、MM=ON(複利モード)となります)
・MM_balance_mode = false
(※この項目が、デフォルトの「false」の場合には、
MMでのロット計算を『余剰証拠金ベース』で計算いたします。
逆に、このMM_balance_modeを「true」とした場合には、
MMを『残高(=balance)ベース』で計算します。
この違いは、true、false、のそれぞれでバックテストを実施して頂くと、
わかりやすいかなと思います)
・Setting_MM_Percent = 1.0
(※上記の「MM=TRUE」の場合に、
このパーセント分のロット数でエントリーします。
例:「資金100万円で、Setting_MM_Percent=5.0」の場合、
100万円×5%=5万円=『0.5Lot』でのエントリーとなります)
・Max_MM_Percent = 30.0(※Setting_MM_Percentの、上限値です。
うっかり、Setting_MM_Percent=100 などと入力してしまっても、
Max_MM_Percent=30 であれば、
「Setting_MM_Percent=30」に制限されます。
(※誤入力に対する安全対策としての機能です))
・MM_balance_mode = false
(※オンにすることで、MMを残高ベースで計算します)
=======
・SpreadLimit = 3.0
・slippage = 3
・Countdown_mode = false
(※注文と同時にTP,SLを指定できないブローカーでは「true」としてください。
お使いのブローカーのtrue,falseは、バックテストで、きちんとトレードがなされる方をお使いください。
もし、両方ともトレードがなされるようでしたら、「false」でOKと考えます)
========
・MaxPosition = 3
(※最大ポジション数の設定です。
デフォルトでは、最大3ポジションを取る形となります。
なお、本EAでは『両建て』はしませんので、
「買いのみ最大3ポジション」
「売りのみ最大3ポジション」のいずれか、となります)
============
「追撃インターバル(分)」
・Tsuigeki_interval=4;
このパラメータは、エントリーをした後で、
同じ方向に「追加ポジション」を取る場合に、
ここで指定した数値(=分)だけ待ってから、
追加のエントリーをする、という機能となります。
この数値を大きめにすることで、
「近いポイントで、多数のエントリーをしてしまう」
という状態を回避することができます。
なお、デフォルトの4のままでも、
特に問題はないものと考えております。
========
・Summer_GMT_Offset=3;
(設定値の例:FXDD「3」など。
お使いのブローカーの「夏時間の期間」におけるGMTを入力して頂くことで、
冬時間への切り替えの際にも、GMTの値を変更することなく、
そのままの状態で、1年を通してご利用頂けます)
※夏時間、冬時間の切り替え日にあたる、3/11、11/10に、
内部のGMT_Offsetを自動で変更いたします。
<GMT自動設定の条件>
・夏時間GMTが0の場合→冬時間GMTも0
・夏時間GMTが+9の場合→冬時間GMTも+9
・上記以外→冬時間GMTは「夏時間GMT - 1」
上記の内容を、EA内で判断し、自動設定いたします。
【指標フィルター】
- Sihyou_filter -
・sihyou1_day=0;
・sihyou1_hour=0;
・sihyou1_limit_hour=10;
(使い方)
・指標発表のある日の「日付(1~31)」「時間(0~24)」
・指標発表時間の何時間前から、EAの新規エントリーを停止するか「0~24」
上記の各項目を、事前に入力した状態でEAを稼動させることで、
EAの新規エントリーの中止、指標直前(=1時間前)のポジション整理を、自動で実行します。
<具体的な記入例>
extern int sihyou1_day=20;
extern int sihyou1_hour=21;
extern int sihyou1_limit_hour=10;
→20日の、日本時間の21時台に指標発表の予定。
そして、その10時間前から、新規エントリーを中止。
さらに、『指標発表の1時間前』に、もしポジションが残っている場合には、
自動で決済します。
※1度に「3回分の指標」を、入力可能です。
1週間に1回、翌週分の指標を入力するような形で、ご利用頂ければと思います。
【米国失業率発表 に対するエントリーフィルター】
- US_Sityugyo_filter (Every Month first friday (Day 1 to 8) -
・US_Sitsugyo_Filter=false;
・US_Sitsugyo_limit_hour=5;
※上記の指標は、値動きへの影響度が非常に大きく、
そして、発表される「おおよそのスケジュール」が決まっております。
そこで、このフィルターを【ON】としておくことで、
EA内で、その指標発表の日付・時刻を自動的に判断し、
エントリーの制限・ポジション整理(1時間前の自動決済)を実行します。
このフィルターはデフォルトで「OFF」としてあります。
【Friday_Close(週末のポジション持越防止機能)】
(使い方)
デフォルトでは、
「Friday_Close = false」
「Friday_Close_Hour = 26」
としてあります。
上記をON(=true)とした場合には、
「毎週金曜日の26時(=土曜日の深夜2時)」に、
・ポジションを保有している場合には、ポジションをクローズします。
・この時間以降、マーケットクローズまで、新規ポジションを取らなくなります。
なお、上記のエントリーフィルター類は、
いずれも「簡易的なもの」とお考えください。
EA内で、基本的には、時間通りにポジションを決済するようにしてありますが、
回線の切断等、予期せずポジションの決済が機能しない場合もあります。
そのため、エントリーフィルターをONにする場合には、
それを信じきらず、ご自身の目でポジションが決済されたことをご確認いただきますよう、
お願いいたします。
【指定時間帯のエントリーフィルター】
・No_In_Hour= -1;(※サーバー時間にて、ご入力ください)
こちらに、「エントリーさせたくない時間」を入力すると、
その時間帯については、EAがエントリーしない状態となります。
(例:「23」とすると、サーバー時間の「23時台」のエントリーを制限できます)
例えば、GMT=+3 の業者様で、日付をまたぐトレードはしたくない、
といったような場合に、「23」と入力すると、
23時台のエントリーがなくなるため、日付をまたぐトレードを
回避することができます。
============
【エントリー時のコメントの編集機能】
・Entry_comment = "Storm_DK"
EAの注文履歴に表示される「コメント」の内容を、
任意の文字に変更できるようにいたしました。
上記の"Storm_DK"の部分を、
任意の文字に変更することで、
注文履歴にその文字が表記されるようになります
=============
その他、ご不明な点がありましたら、
コミュニティ・メッセージにて何なりとご質問ください。
ねこ博士
{{community['responseMsg']}}
{{community['responseMsg']}}
{{commissionMsg2}}
{{date.getDate()}}
Storm_DK
こちらは、
ドルカナダ、という少し珍しい通貨を対象としたEAとなります。
ドルカナダは、
あまり注目されていない通貨のためか、
非常にパターン化された値動きをすることがあります。
このEAでは、そのパターンを捉えて、
通常の通貨ペアではありえないような高勝率を叩き出します。
【各パラメータの説明・設定方法】
~ Storm_DK 取扱説明書 ~
※本EAは「ドル/カナダドル 5分足」にて稼働するEAとなります。
「USDCAD」のチャートを開き、
時間足を「5分足」に設定して、ご利用ください。
=================
【設定項目一覧】
・Magic = 2019120601;
→こちらは、マジックナンバーとなります。
他のEAと、かぶらない数値とされてください。
・TP_Storm = 8.0
・SL_Storm = 80.0
→TP値、SL値 となります。
======
・boost1_Storm= 3
・boost2_Storm= 0
こちらは、ブースト値の設定となります。
なお、上記の値を、『-5~5』程度の範囲で変えて頂くことで、
トレード頻度、PF等が変化いたします。
基本的には、
デフォルト設定での稼動をオススメいたしますが、
バックテストなどをお試しいただき、
別の設定値として、稼動していただくことも、もちろん可能です。
=======
<『トレーリングストップ』関連のパラメーター>
・Trailing_Stop=true;
→トレーリングモードのON設定です。
「true」とすると、ONとなります。
「false」とすると、OFFとなります。
・Trailing_pips=3.0;
→トレーリングを発動するpips数の設定値です。
この機能は、一定pips分の利益が出た場合に、
SLの位置を引き上げていく機能となります。
デフォルトでは「ON」としてあります。
また、Trailing_pipsを「3pips」としてあります。
つまり「3pips分の利益」が乗ると、
その時点で、SL値を、デフォルトの80pipsから、
プラマイゼロとなる位置まで、引き上げます。
こうすることで、
仮にそこから値が戻ったとしても、
「プラマイゼロで決済」することが可能です。
さらに、そこからプラス方向に値が進むと、
それに応じて、SL値を、約5秒おきに引き上げていきます。
(※詳細な動作は、バックテストにて、ご確認ください)
・Trailing_pips_plus=1.0;
→こちらは、『初期トレーリングにおける、確保PIPS』となります。
トレーリングをONとしている場合に、
最初のトレーリング発動で、
「TP=+1」となる位置に、SLを移動します。
そのため、常に、最低「+1pips」を確保することができる機能、
となります。(ただし、若干、SLとなるリスクが増加します)
なお、この値は、適宜、調整可能ですので、お好みの数値にて、
ご利用ください。m(_ _)m
======
・Entry_Start_hour=23
・Entry_Start_Minute=30
・Entry_End_hour=1
・Entry_End_Minute=0
上記は、本EAの、取引時間を決定するパラメータとなります。
上記の場合、
「サーバー時間の23:30~1:00」が、
エントリー時間となります。
(日本時間では、早朝の5時~8時ごろのエントリーとなります)
なお、Summer_GMT_Offsetを、適切に入力して頂ければ、
上記の数値は、そのままでご利用いただけます。
(バックテストにて、正常なパフォーマンスとなることを、
事前にご確認ください)
======
・Totyuu_close=false(デフォルト:false)
こちらは「途中クローズ」の機能となります。
この機能をON(=true)とした場合には、
TP、SLの値に到達する前に、
早めにポジションをクローズします。
なお、ONとした場合よりも、
OFFとしたほうが、パフォーマンスがよくなる傾向がみられましたので、
デフォルトでは「OFF」としてあります。
お好みで「ON」として、ご利用ください。
======
・Lot = 0.1
(※下記の「MM=false」の場合の、固定ロット数です。
「MM=true」とした場合には、余剰証拠金を元にした「複利モード」でのLot計算となり、
ここで入力した「Lot」の値は、無視されます)
======
<MM(複利モード)関連 のパラメータ>
・MM = FALSE(※マネーマネジメントのオン・オフの設定です。
ここを「true」とすると、MM=ON(複利モード)となります)
・MM_balance_mode = false
(※この項目が、デフォルトの「false」の場合には、
MMでのロット計算を『余剰証拠金ベース』で計算いたします。
逆に、このMM_balance_modeを「true」とした場合には、
MMを『残高(=balance)ベース』で計算します。
この違いは、true、false、のそれぞれでバックテストを実施して頂くと、
わかりやすいかなと思います)
・Setting_MM_Percent = 1.0
(※上記の「MM=TRUE」の場合に、
このパーセント分のロット数でエントリーします。
例:「資金100万円で、Setting_MM_Percent=5.0」の場合、
100万円×5%=5万円=『0.5Lot』でのエントリーとなります)
・Max_MM_Percent = 30.0(※Setting_MM_Percentの、上限値です。
うっかり、Setting_MM_Percent=100 などと入力してしまっても、
Max_MM_Percent=30 であれば、
「Setting_MM_Percent=30」に制限されます。
(※誤入力に対する安全対策としての機能です))
・MM_balance_mode = false
(※オンにすることで、MMを残高ベースで計算します)
=======
・SpreadLimit = 3.0
・slippage = 3
・Countdown_mode = false
(※注文と同時にTP,SLを指定できないブローカーでは「true」としてください。
お使いのブローカーのtrue,falseは、バックテストで、きちんとトレードがなされる方をお使いください。
もし、両方ともトレードがなされるようでしたら、「false」でOKと考えます)
========
・MaxPosition = 3
(※最大ポジション数の設定です。
デフォルトでは、最大3ポジションを取る形となります。
なお、本EAでは『両建て』はしませんので、
「買いのみ最大3ポジション」
「売りのみ最大3ポジション」のいずれか、となります)
============
「追撃インターバル(分)」
・Tsuigeki_interval=4;
このパラメータは、エントリーをした後で、
同じ方向に「追加ポジション」を取る場合に、
ここで指定した数値(=分)だけ待ってから、
追加のエントリーをする、という機能となります。
この数値を大きめにすることで、
「近いポイントで、多数のエントリーをしてしまう」
という状態を回避することができます。
なお、デフォルトの4のままでも、
特に問題はないものと考えております。
========
・Summer_GMT_Offset=3;
(設定値の例:FXDD「3」など。
お使いのブローカーの「夏時間の期間」におけるGMTを入力して頂くことで、
冬時間への切り替えの際にも、GMTの値を変更することなく、
そのままの状態で、1年を通してご利用頂けます)
※夏時間、冬時間の切り替え日にあたる、3/11、11/10に、
内部のGMT_Offsetを自動で変更いたします。
<GMT自動設定の条件>
・夏時間GMTが0の場合→冬時間GMTも0
・夏時間GMTが+9の場合→冬時間GMTも+9
・上記以外→冬時間GMTは「夏時間GMT - 1」
上記の内容を、EA内で判断し、自動設定いたします。
【指標フィルター】
- Sihyou_filter -
・sihyou1_day=0;
・sihyou1_hour=0;
・sihyou1_limit_hour=10;
(使い方)
・指標発表のある日の「日付(1~31)」「時間(0~24)」
・指標発表時間の何時間前から、EAの新規エントリーを停止するか「0~24」
上記の各項目を、事前に入力した状態でEAを稼動させることで、
EAの新規エントリーの中止、指標直前(=1時間前)のポジション整理を、自動で実行します。
<具体的な記入例>
extern int sihyou1_day=20;
extern int sihyou1_hour=21;
extern int sihyou1_limit_hour=10;
→20日の、日本時間の21時台に指標発表の予定。
そして、その10時間前から、新規エントリーを中止。
さらに、『指標発表の1時間前』に、もしポジションが残っている場合には、
自動で決済します。
※1度に「3回分の指標」を、入力可能です。
1週間に1回、翌週分の指標を入力するような形で、ご利用頂ければと思います。
【米国失業率発表 に対するエントリーフィルター】
- US_Sityugyo_filter (Every Month first friday (Day 1 to 8) -
・US_Sitsugyo_Filter=false;
・US_Sitsugyo_limit_hour=5;
※上記の指標は、値動きへの影響度が非常に大きく、
そして、発表される「おおよそのスケジュール」が決まっております。
そこで、このフィルターを【ON】としておくことで、
EA内で、その指標発表の日付・時刻を自動的に判断し、
エントリーの制限・ポジション整理(1時間前の自動決済)を実行します。
このフィルターはデフォルトで「OFF」としてあります。
【Friday_Close(週末のポジション持越防止機能)】
(使い方)
デフォルトでは、
「Friday_Close = false」
「Friday_Close_Hour = 26」
としてあります。
上記をON(=true)とした場合には、
「毎週金曜日の26時(=土曜日の深夜2時)」に、
・ポジションを保有している場合には、ポジションをクローズします。
・この時間以降、マーケットクローズまで、新規ポジションを取らなくなります。
なお、上記のエントリーフィルター類は、
いずれも「簡易的なもの」とお考えください。
EA内で、基本的には、時間通りにポジションを決済するようにしてありますが、
回線の切断等、予期せずポジションの決済が機能しない場合もあります。
そのため、エントリーフィルターをONにする場合には、
それを信じきらず、ご自身の目でポジションが決済されたことをご確認いただきますよう、
お願いいたします。
【指定時間帯のエントリーフィルター】
・No_In_Hour= -1;(※サーバー時間にて、ご入力ください)
こちらに、「エントリーさせたくない時間」を入力すると、
その時間帯については、EAがエントリーしない状態となります。
(例:「23」とすると、サーバー時間の「23時台」のエントリーを制限できます)
例えば、GMT=+3 の業者様で、日付をまたぐトレードはしたくない、
といったような場合に、「23」と入力すると、
23時台のエントリーがなくなるため、日付をまたぐトレードを
回避することができます。
============
【エントリー時のコメントの編集機能】
・Entry_comment = "Storm_DK"
EAの注文履歴に表示される「コメント」の内容を、
任意の文字に変更できるようにいたしました。
上記の"Storm_DK"の部分を、
任意の文字に変更することで、
注文履歴にその文字が表記されるようになります
=============
その他、ご不明な点がありましたら、
コミュニティ・メッセージにて何なりとご質問ください。
ねこ博士