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{{commissionMsg2}}
オンにすると全期間表示
{{date.getDate()}}
※ 集計基準:エントリー日、小数点以下切捨
「NOP_DY」
こちらは、
非最適化EAの、「ドル円」バージョン となります。
低いスプレッドと、非最適化による安定性、信頼性により、
特に高い収益性を見込めるものと考えております。
~ NOP_DY 取扱説明書 ~
==================
【EAの使用方法】
本EAは、
「USDJPYの1分足」で稼動するEAとなります。
よって、稼働の際には、
USDJPYの『1分足チャート』をご利用ください。
==================
【設定項目一覧】
[マジックナンバーの設定]
・Magic = 202009041;
(※上記は、「マジックナンバー」となっています。
数値を変更しても問題ありませんが、
必ず、他のEAとは異なる数値となるようにご設定ください)
==========
[利確値、損切り値]
・TP = 40.0
・SL = 120.0
(※基本はデフォルトのままでご利用ください。
もちろん、変更しての利用も可能です)
また、本EAでは、収益性を高め、損失を低く抑えるために、
デフォルトで「早期クローズ」の機能を実装しております。
この早期クローズ機能については、
パフォーマンスの低下を避けるために、
『変更不可』としてありますので、ご了承くださいませ。
========
・Trailing_Stop = true;
→トレーリングモードのON・OFF設定です。
「true」とすると、ONとなります。
「false」とすると、OFFとなります。
(※デフォルトでは「ON」としてあります)
この機能は、一定pips分の利益が出た場合に、
SLの位置を引き上げていく機能となります。
そして、トレーリングモードを「ON」とした場合に参照するパラメータは、
以下の通りです。
・Trailing_pips=5;
→トレーリングを発動するpips数の設定値です。
つまり、エントリー中に「5pips分の利益」が乗ると、
その時点で、SL値を、デフォルトの120pipsから、
プラマイゼロとなる位置まで、引き上げます。
こうすることで、
仮にそこから値が戻ったとしても、
「プラマイゼロで決済」することが可能です。
さらに、そこからプラス方向に値が進むと、
それに応じて、SL値を、1分おきに引き上げていきます。
(※詳細な動作は、バックテストにて、ご確認ください)
・Trailing_pips_plus=3;
→こちらは、『初期トレーリングにおける、確保PIPS』となります。
デフォルト設定では、
最初のトレーリングが発動すると、
「+1pips」の利益を確保する位置に、
SLのラインが移動します。
==========
・Lot = 0.01(※下記の「MM:FALSE」の場合の、固定ロット数です)
==========
・MM = FALSE(※マネーマネジメントのオン・オフの設定です)
・MM_balance_mode = false(※こちらを「true」にすると、複利の計算を「口座残高ベース」で行います)
・Setting_MM_Percent = 1.0(※上記の「MM=TRUE」の場合に、このパーセント分のロット数でエントリーします)
・Max_MM_Percent = 30.0(※MMのパーセントの上限値です。誤入力に対する安全対策として)
・Max_lot_size = 1.0(※ロットサイズの上限値です。誤入力に対する安全対策として)
==========
・SpreadLimit = 1.4
→☆スプレッドフィルターの設定です。
お使いの業者様の「平均スプレッド」に応じて、
「平均スプレッド+α」程度で、ご設定ください。
(※本EAでは「平均スプレッド=2.5以上」の業者様では、
パフォーマンスが低下する恐れがあります。
極力、【USDJPYの平均スプレッド=2.0以下】
の業者様を、ご利用ください)
※ボーナスなどがある場合は、
それを含めて「実質2.0pips以下のコスト」
であると、成績がよくなりやすいものと思います。
・slippage = 4
・Countdown_mode = false
(※基本的に「false」のままでOKです。
もし、注文と同時にTP,SLを指定できないブローカー様では「true」としてください)
・Summer_GMT_Offset=3;
(設定値の例:OANDA「3」など。
お使いのブローカーの「夏時間の期間」におけるGMTを入力して頂くことで、
冬時間への切り替えの際にも、GMTの値を変更することなく、
そのままの状態で、1年を通してご利用頂けます)
※夏時間、冬時間の切り替え日にあたる、3/11、11/10に、
内部のGMT_Offsetを自動で変更いたします。
<GMT自動設定の条件>
・夏時間GMTが0の場合→冬時間GMTも0
・夏時間GMTが+9の場合→冬時間GMTも+9
・上記以外→冬時間GMTは「夏時間GMT - 1」
上記の内容を、EA内で判断し、自動設定いたします。
【指標フィルター】
- Sihyou_filter -
・sihyou1_day=0;
・sihyou1_hour=0;
・sihyou1_limit_hour=10;
(使い方)
・指標発表のある日の「日付(1~31)」「時間(0~24)」
・指標発表時間の何時間前から、EAの新規エントリーを停止するか「0~24」
上記の各項目を、事前に入力した状態でEAを稼動させることで、
EAの新規エントリーの中止、指標直前(=1時間前)のポジション整理を、自動で実行します。
<具体的な記入例>
extern int sihyou1_day=20;
extern int sihyou1_hour=21;
extern int sihyou1_limit_hour=10;
→20日の、21時台に指標発表の予定。
そして、その10時間前から、新規エントリーを中止。
さらに、『指標発表の1時間前』に、もしポジションが残っている場合には、
自動で決済します。
※1度に「3回分の指標」を、入力可能です。
1週間に1回、翌週分の指標を入力するような形で、ご利用頂ければと思います。
【米国失業率発表 に対するエントリーフィルター】
- US_Sitsugyo_filter (Every Month first friday (Day 1 to 8) ) -
・US_Sitsugyo_Filter=true;
・US_Sitsugyo_limit_hour=5;
※上記の指標は、値動きへの影響度が非常に大きく、
そして、発表される「おおよそのスケジュール」が決まっております。
そこで、このフィルターを【ON】としておくことで、
EA内で、その指標発表の日付・時刻を自動的に判断し、
エントリーの制限・ポジション整理(1時間前の自動決済)を実行します。
なお、デフォルトでは
・US_Sitsugyo_Filter=「true」
としてあります。
【指定時間のエントリーフィルター】
<設定項目>
・Day_of_week=-1;(「-1」は、オフを意味します)
・No_in_hour_from=0;
・No_in_hour_to=1;
この機能は、
「設定時間内におけるエントリーを制限する機能」
となります。
具体的には、以下の設定項目を、
Day_of_week=1;(※1は、月曜日を意味します。)
No_in_hour_from=3;(3時から、エントリーを制限)
No_in_hour_to=5;(5時まで、エントリー制限)
と入力することで、
『毎週月曜日の、3時~5時のエントリーを制限』します。
「この時間帯は成績が悪い、エントリーをさせたくない」
という場合に、ご利用ください。
【Friday_Close(週末のポジション持越防止機能)】
(使い方)
デフォルトでは、
「Friday_Close = true」
「Friday_Close_Hour = 26」
としてあります。
この状態の場合、「毎週金曜日の26時(=土曜日の深夜2時)」に、
・ポジションを保有している場合には、ポジションをクローズします。
・この時間以降、マーケットクローズまで、新規ポジションを取らなくなります。
(※この機能が不要な方は、Friday_Close = false と設定してください)
なお、上記のエントリーフィルター類は、
いずれも「簡易的なもの」とお考えください。
EA内で、基本的には、時間通りにポジションを決済するようにしてありますが、
回線の切断等、予期せずポジションの決済が機能しない場合もあります。
そのため、エントリーフィルターをONにする場合には、
それを信じきらず、ご自身の目でポジションが決済されたことをご確認いただきますよう、
お願いいたします。
【エントリー時のコメント編集機能】
・Entry_comment = "NOP_DY"
EAの注文履歴に表示される「コメント」の内容を、
任意の文字に変更できるようにいたしました。
上記の"NOP_DY"の部分を、
任意の文字に変更することで、注文履歴にその文字が表記されるようになります。
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その他、ご不明な点がありましたら、
コミュニティ・メッセージにて何なりとご質問ください。
ねこ博士
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{{community['responseMsg']}}
{{community['responseMsg']}}
{{commissionMsg2}}
{{date.getDate()}}
「NOP_DY」
こちらは、
非最適化EAの、「ドル円」バージョン となります。
低いスプレッドと、非最適化による安定性、信頼性により、
特に高い収益性を見込めるものと考えております。
~ NOP_DY 取扱説明書 ~
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【EAの使用方法】
本EAは、
「USDJPYの1分足」で稼動するEAとなります。
よって、稼働の際には、
USDJPYの『1分足チャート』をご利用ください。
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【設定項目一覧】
[マジックナンバーの設定]
・Magic = 202009041;
(※上記は、「マジックナンバー」となっています。
数値を変更しても問題ありませんが、
必ず、他のEAとは異なる数値となるようにご設定ください)
==========
[利確値、損切り値]
・TP = 40.0
・SL = 120.0
(※基本はデフォルトのままでご利用ください。
もちろん、変更しての利用も可能です)
また、本EAでは、収益性を高め、損失を低く抑えるために、
デフォルトで「早期クローズ」の機能を実装しております。
この早期クローズ機能については、
パフォーマンスの低下を避けるために、
『変更不可』としてありますので、ご了承くださいませ。
========
・Trailing_Stop = true;
→トレーリングモードのON・OFF設定です。
「true」とすると、ONとなります。
「false」とすると、OFFとなります。
(※デフォルトでは「ON」としてあります)
この機能は、一定pips分の利益が出た場合に、
SLの位置を引き上げていく機能となります。
そして、トレーリングモードを「ON」とした場合に参照するパラメータは、
以下の通りです。
・Trailing_pips=5;
→トレーリングを発動するpips数の設定値です。
つまり、エントリー中に「5pips分の利益」が乗ると、
その時点で、SL値を、デフォルトの120pipsから、
プラマイゼロとなる位置まで、引き上げます。
こうすることで、
仮にそこから値が戻ったとしても、
「プラマイゼロで決済」することが可能です。
さらに、そこからプラス方向に値が進むと、
それに応じて、SL値を、1分おきに引き上げていきます。
(※詳細な動作は、バックテストにて、ご確認ください)
・Trailing_pips_plus=3;
→こちらは、『初期トレーリングにおける、確保PIPS』となります。
デフォルト設定では、
最初のトレーリングが発動すると、
「+1pips」の利益を確保する位置に、
SLのラインが移動します。
==========
・Lot = 0.01(※下記の「MM:FALSE」の場合の、固定ロット数です)
==========
・MM = FALSE(※マネーマネジメントのオン・オフの設定です)
・MM_balance_mode = false(※こちらを「true」にすると、複利の計算を「口座残高ベース」で行います)
・Setting_MM_Percent = 1.0(※上記の「MM=TRUE」の場合に、このパーセント分のロット数でエントリーします)
・Max_MM_Percent = 30.0(※MMのパーセントの上限値です。誤入力に対する安全対策として)
・Max_lot_size = 1.0(※ロットサイズの上限値です。誤入力に対する安全対策として)
==========
・SpreadLimit = 1.4
→☆スプレッドフィルターの設定です。
お使いの業者様の「平均スプレッド」に応じて、
「平均スプレッド+α」程度で、ご設定ください。
(※本EAでは「平均スプレッド=2.5以上」の業者様では、
パフォーマンスが低下する恐れがあります。
極力、【USDJPYの平均スプレッド=2.0以下】
の業者様を、ご利用ください)
※ボーナスなどがある場合は、
それを含めて「実質2.0pips以下のコスト」
であると、成績がよくなりやすいものと思います。
・slippage = 4
・Countdown_mode = false
(※基本的に「false」のままでOKです。
もし、注文と同時にTP,SLを指定できないブローカー様では「true」としてください)
・Summer_GMT_Offset=3;
(設定値の例:OANDA「3」など。
お使いのブローカーの「夏時間の期間」におけるGMTを入力して頂くことで、
冬時間への切り替えの際にも、GMTの値を変更することなく、
そのままの状態で、1年を通してご利用頂けます)
※夏時間、冬時間の切り替え日にあたる、3/11、11/10に、
内部のGMT_Offsetを自動で変更いたします。
<GMT自動設定の条件>
・夏時間GMTが0の場合→冬時間GMTも0
・夏時間GMTが+9の場合→冬時間GMTも+9
・上記以外→冬時間GMTは「夏時間GMT - 1」
上記の内容を、EA内で判断し、自動設定いたします。
【指標フィルター】
- Sihyou_filter -
・sihyou1_day=0;
・sihyou1_hour=0;
・sihyou1_limit_hour=10;
(使い方)
・指標発表のある日の「日付(1~31)」「時間(0~24)」
・指標発表時間の何時間前から、EAの新規エントリーを停止するか「0~24」
上記の各項目を、事前に入力した状態でEAを稼動させることで、
EAの新規エントリーの中止、指標直前(=1時間前)のポジション整理を、自動で実行します。
<具体的な記入例>
extern int sihyou1_day=20;
extern int sihyou1_hour=21;
extern int sihyou1_limit_hour=10;
→20日の、21時台に指標発表の予定。
そして、その10時間前から、新規エントリーを中止。
さらに、『指標発表の1時間前』に、もしポジションが残っている場合には、
自動で決済します。
※1度に「3回分の指標」を、入力可能です。
1週間に1回、翌週分の指標を入力するような形で、ご利用頂ければと思います。
【米国失業率発表 に対するエントリーフィルター】
- US_Sitsugyo_filter (Every Month first friday (Day 1 to 8) ) -
・US_Sitsugyo_Filter=true;
・US_Sitsugyo_limit_hour=5;
※上記の指標は、値動きへの影響度が非常に大きく、
そして、発表される「おおよそのスケジュール」が決まっております。
そこで、このフィルターを【ON】としておくことで、
EA内で、その指標発表の日付・時刻を自動的に判断し、
エントリーの制限・ポジション整理(1時間前の自動決済)を実行します。
なお、デフォルトでは
・US_Sitsugyo_Filter=「true」
としてあります。
【指定時間のエントリーフィルター】
<設定項目>
・Day_of_week=-1;(「-1」は、オフを意味します)
・No_in_hour_from=0;
・No_in_hour_to=1;
この機能は、
「設定時間内におけるエントリーを制限する機能」
となります。
具体的には、以下の設定項目を、
Day_of_week=1;(※1は、月曜日を意味します。)
No_in_hour_from=3;(3時から、エントリーを制限)
No_in_hour_to=5;(5時まで、エントリー制限)
と入力することで、
『毎週月曜日の、3時~5時のエントリーを制限』します。
「この時間帯は成績が悪い、エントリーをさせたくない」
という場合に、ご利用ください。
【Friday_Close(週末のポジション持越防止機能)】
(使い方)
デフォルトでは、
「Friday_Close = true」
「Friday_Close_Hour = 26」
としてあります。
この状態の場合、「毎週金曜日の26時(=土曜日の深夜2時)」に、
・ポジションを保有している場合には、ポジションをクローズします。
・この時間以降、マーケットクローズまで、新規ポジションを取らなくなります。
(※この機能が不要な方は、Friday_Close = false と設定してください)
なお、上記のエントリーフィルター類は、
いずれも「簡易的なもの」とお考えください。
EA内で、基本的には、時間通りにポジションを決済するようにしてありますが、
回線の切断等、予期せずポジションの決済が機能しない場合もあります。
そのため、エントリーフィルターをONにする場合には、
それを信じきらず、ご自身の目でポジションが決済されたことをご確認いただきますよう、
お願いいたします。
【エントリー時のコメント編集機能】
・Entry_comment = "NOP_DY"
EAの注文履歴に表示される「コメント」の内容を、
任意の文字に変更できるようにいたしました。
上記の"NOP_DY"の部分を、
任意の文字に変更することで、注文履歴にその文字が表記されるようになります。
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その他、ご不明な点がありましたら、
コミュニティ・メッセージにて何なりとご質問ください。
ねこ博士
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