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MT4 Build 600前に作られたEAの認証システム対応について
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MT4 (Build 600以降)では、いくつか名前が変わった関数があります。

認証システムの実装例では、Build 600以降をもって紹介しています。


つきまして、Build 600前に作られたEAは認証システムを実装される時に下記を適宜にお読み変えください。

Build 600 前Build 600 以降
int init()int OnInit()
int start()void OnTick()

また、以前に作られたEAは必ずしもini init()がついているとは限りません。

ない場合、各自で追加の上、それぞれの認証コードを貼り付けてください。


例:


認証Code1を貼り付けます。


int init(){


認証Code2を貼り付けます

return(INIT_SUCCEEDED);

}


int start(){


認証Code3を貼り付けます

開発者様のロジック・・



御参考まで。

ご不明点等がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

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